YELLJAPAN

YELLJAPAN(エールジャパン)は大阪から全国のハンディキャップを背負った人達を応援します

内閣府NPO法人ポータルサイト

YELL JAPANは障がいや難病といった大きなハンデを抱える人の支援をボランティアや寄付だけではなくビジネス化して長く持続させるために生まれました。この国のハンデを抱える方々が1人でも多く社会参加を果たし納税者になれるように。そして、若者達がハンデある人達を支援するビジネスに魅力を感じ参入したくなるように。新しい「社会貢献の道作り」をして行きたいと考えています。

2020年も様々なプロジェクトを展開致しますのでご支援のほど何卒よろしくお願い致します。

- NPO法人YELLJAPAN一同 -

YELL JAPANが生み出す様々なプロジェクトに賛同・参加頂ける賛助会員様を募集しています!

平時は障がい者イベント等の支援をしていますが、現在は緊急災害の被災者支援として熊本県にマスクを届けるなどの支援を行っています。YELL JAPANの事業の多くはよりよい世界を目指す国際目標SDGsの17項目のゴールに合致したものです。賛助会員になっていただき活動に参加していただくことでがSDGsの目標達成を目指すアクションとも言えます。 詳細はコチラ

SDGs
YELL JAPANはSDGsの達成に取り組んでいます。

障がい者、虐待される女性・子供、高齢者、LGBTを含むマイノリティ、殺処分されるペット、難病患者、大災害の被災者、海外で飢餓や病気に苦しむ人。

様々な困難を前に生きることに窮する人たちをサポートする。

それが大阪で生まれたYELL JAPAN(エールジャパン)の社会貢献です。

ボランティア寄付と同等に「継続する支援」も大切。

そのためには世の中の流れを少し変えて「社会貢献」「弱者支援」がシステムにならなくてはいけません。

世の人が日常で行う事を「サポート&貢献」に繋げる道筋を作らなければなりません。

YELL JAPANはそんな一助となって日本の社会貢献をより明確で力強いものにしてゆきたいと考えています。

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そのためにYELLJAPAN(エールジャパン)は、障がい者自立支援事業のYELL コーヒー、障がい者手帳のサービスをIC化するYELLカード、障がい者と企業のマッチングを生み出すYELL 人材マッチングをはじめとする 8つの社会貢献事業」をプランニング。社会貢献のビジネス化を実現しようとしています。

YELLJAPAN 最新情報

熊本豪雨被災者支援

2020年7月 熊本豪雨被災者支援のためにマスクをお送りしました

コロナ感染への細心の注意が必要な避難所生活、復興作業ともにお役立ていただこうとNPO法人YELL JAPANと採用戦略研究所とのジョイント支援で2.500枚のマスクを現地で支援活動をされている小国、南小国のNPO NEXTPと緒方医院にお送りしました。詳しくはコチラ


殺処分ゼロ

4月30日 YELLわんコーヒーで殺処分ゼロ活動支援!

憩いのひとときに飲む一杯のコーヒーで保護犬シェルターの活動支援をしませんか? 殺処分ゼロを目指しましょう!


1月20日 YELL炎鵬コーヒーで社会貢献!

障がい者アーティストの自らの才能での経済的自立を支援する一般社団法人パラリンアートさんと京都の健康寝具メーカー株式会社アイアイさんとYELL JAPANのコラボで『YELL炎鵬コーヒー』ができました。炎鵬関のファンクラブ等で配布されます。(非売品)

10月27日 YELLドリームデイ「OSAKA WHEELで大阪の空 車椅子初体験」開催

車椅子の障がい者を『日本一高くて日本で唯一”車椅子”で乗れる観覧車』OSAKA WHEELにご招待。「うわぁ高い!」という歓喜の歓声があちこちで起こる。新しい体験の瞬間、人は未来の人生の可能性を垣間見ると言います。この歓喜の瞬間が新しい可能性をどんどん生みますように… それがYELL JAPANの願いです。
エールジャパン LGBT

9月9日 第6回レインボー・ブライダルショーに参加

麻倉ケイトさんが代表理事を務める一般社団法人LGB.T主催の6回レインボー・ブライダルショーにサポーターとして参加しました。YELL JAPANはLGBTを支援する各種支援団体の活動をサポートするためにRAINBOWコーヒープロジェクトをスタートさせます。「一杯のコーヒーからLGBT支援を」です。